過去のゼミ

■月別アーカイブ

過去のゼミをジャンルごとにチェック!

  • タイトル地域を創る人づくり

    オンエア2020.11.23

    県では、今年から学校と地域が連携し子どもも大人も学びを深める「多世代対話型交流学習事業」をスタート。県内4市町で取り組みが始まっています。

     番組では、郷土の良さや互いの将来を学ぶ時間として授業に取り入れた益田市の益田翔陽高校と放課後を活用、地域の大人と生徒が自由に語り合う場づくりが始まった大田市の取り組みを取材。
    県が推進する対話的な学習、これからの島根を創る人材育成の取り組みを紹介します。

    関連情報

    島根県教育庁 教育指導課  
    ☎:0852-22-6428

  • タイトルしまねでチャレンジ!地域おこし

    オンエア2020.11.16

    今や地域の活性化に欠かせない「地域おこし協力隊」。
    過疎地域などの活性化のため、2009年にスタートしました。都市部から地方に移住した隊員が、地域ブランドの開発や住民の生活支援などに携わり、地域の活性化を目指します。県内では、現在すべての市町村で約160人の隊員が活動しており、任期を終えた地域おこし協力隊員の約半数が県内にとどまり活動を続けています。
    番組では、現役の協力隊員とOB・OGの組織「しまね協力隊ネットワーク」の活動に注目します。

    関連情報

    一般社団法人 しまね協力隊ネットワーク
    HP: https://shimaneknw.localinfo.jp/

  • タイトルしまねJOBGirl(ジョブガール)

    オンエア2020.11.09

    県内の大学に通う女子学生が会社へ訪問取材し、同年代の女子学生向けに企業の魅力を発信する取り組みを紹介します。
    今回取材で訪問したのは2社。1社目は技術職で女性の活躍推進を目指す農業機器メーカー三菱マヒンドラ農機。また2社目は社員の6割が女性という女性の働き方に特化したコンサルタント業務を行う、バイタルリード。
    会社訪問を通して女子学生目線で、働きたくなる企業を紹介します。
    また、訪問した様子を撮影した動画はインターネットで配信中です!

    関連情報

    島根県雇用政策課
    ☎:0852-22-5297

  • タイトル編纂1300年 日本書紀と出雲

    オンエア2020.11.02

    今年は、日本初の正史・日本書紀が編纂されて1300年。そこに記されている神話・伝承からは、古代の日本において「出雲」が特別視されていたことが伺えます。

     番組では、県立古代出雲歴史博物館で開催中の企画展を「編纂1300年日本書紀と出雲」を取材。140点の展示品の中から出雲地方に数多くの伝承地を持つノミノスクネやかたちを変えて伝播したヤマタノオロチ伝承、出雲を「神国」とイメージづけた観光図などを展示されている歴史・美術・民俗などの文化財を通して紹介します。

    関連情報

    島根県立古代出雲歴史博物館
    ☎:0853-53-8600

  • タイトル実践しよう!危険回避行動

    オンエア2020.10.26

    県内で今年9月末までに発生した交通事故による死者数は10人。このうち、およそ8割が65歳以上の高齢者です。高齢ドライバーの場合、病気の影響が運転ミスやとっさの判断ミス、さらに事故につながるケースもあります。

    番組では、日常で起こるシチュエーションを交えて、体調の異変を感じたら運転を控えること、未然に交通事故を回避する「事故防止の取り組み」を紹介しました。

    関連情報

    島根県地域振興部交通対策課
    ☎:0852-22-5100

    島根県警察本部交通部交通企画課
    ☎:0852-26-0110

  • タイトル北斎 永田コレクション名品展

    オンエア2020.10.19

    津和野町出身の北斎研究者・永田生慈さんが半世紀にわたって集めた「永田コレクション」。葛飾北斎の青年期から晩年までの版画や肉筆画など約2,400件のこのコレクションが、2017年度、県に寄贈されました。
    今回、石見美術館の開館15周年を記念し、石見地域では寄贈後、初公開。主な作品約330点を前期・後期に分けて紹介。
    若い頃に名乗った「春朗」と署名の入った現存唯一の肉筆画、津和野藩に伝わった摺物と呼ばれる彫りや摺りに拘った豪華な版画、世界中で知られた代表作「冨嶽三十六景」、84歳で描いた文昌星図など。
    番組では、世界屈指のこのコレクションの魅力を学芸員の解説で紹介します。

    関連情報

    島根県芸術文化センター グラントワ
    TEL(グラントワ代表): 0856-31-1860 FAX: 0856-31-1884
    TEL(総合案内カウンター(チケット対応窓口)): 0856-31-1871
    島根県立石見美術館 HP http://www.grandtoit.jp/museum/
    永田コレクション名品展 前期10月26日まで 後期10月28日~11月23日まで

  • タイトル魅力向上!三瓶を満喫!

    オンエア2020.10.12

    出雲神話にも登場し、火山としての歴史・周辺の文化・自然の魅力が楽しめる大田市の三瓶山。三瓶山を含む大山隠岐国立公園は、2016年、全国8か所のモデル公園として「国立公園満喫プロジェクト」に選定。訪日外国人観光客をはじめとした来訪者誘致の取り組みが進められています。

     番組では、三瓶の自然を満喫・体験できる施設として今年8月に開設したグランピングと、地域の食文化に触れられる体験プログラム「そば打ち」を取材しました。
    地域住民とともに三瓶の自然や歴史・文化を活用し、その魅力を一層向上する取り組みを紹介します。

    関連情報

    島根県環境生活部自然環境課
    ☎:0852-22-5724
    https://shimane-mankitsu.jp/

  • タイトル地域を元気に!しまね留学

    オンエア2020.09.21

    県外の意欲ある中学生が島根県内の公立高校に進学し、3年間の高校生活を送る「しまね留学」。2020年度は、約200人を新たに受け入れました。
    このうち県立飯南高校では、7年前から積極的に留学生の受け入れを始め、現在27人が“留学”しています。
    留学生と地元出身の生徒、地域の住民との交流は、地域の活性化や、新たな地元の魅力の再発見などにも繋がっています。
    番組では、県外から高校生を受け入れる取り組みに注目しました。

    関連情報

    島根県教育庁教育指導課地域教育推進室
    ☎0852-22-5419
    shidou@pref.shimane.lg.jp

  • タイトルめざせ!しまねの漁師

    オンエア2020.09.14

    県内の漁業の担い手は20年前に比べほぼ半減。平均年齢も上昇し、担い手不足が心配されています。そこで県では、後継者確保のため研修や補助金制度を創設。
     番組では産業体験制度を活用し、自営漁業の仕事についている奥広樹さんを取材。
    神奈川県出身の34歳の奥さん、海が好きで漁師を目指し松江市島根町に家族と共に移住。
    地元の漁業組合の従業員として午前中は定置網漁、午後からは素潜りで生計を立てています。
    島根県沿岸の豊かな漁場を活かして、漁業に就きたい方の支援をする取り組みに注目します。

    関連情報

    島根県農林水産部水産課水産しまね振興室
    (沿岸自営漁業者になりたい方向けワンストップ相談窓口)
    ☎:0852-22-6293

  • タイトル安心!子育てするなら島根

    オンエア2020.09.07

    共働きの家庭の増加などによりニーズが高まっている放課後児童クラブ。
    その運営などにあたる放課後児童支援員の確保が課題となっています。

    番組では、松江市の放課後児童クラブ(民営)を取材。放課後児童支援員と児童との関わりを追いながら人材確保に向けた県の新しい取り組みを紹介します。
    また、県が今年度からスタートさせた子育てに配慮した住宅リフォームの助成制度を活用、家事負担軽減を図って、子育てをしやすくした浜田市の住宅も取材し、島根の新しい子育て支援を紹介します。

    関連情報

    島根県 子ども・子育て支援課
    ☎:0852-22-5795

    島根県 土木部建築住宅課
    ☎:0852-22-5485

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